〜子育てに悩めるママとパパへ〜

横浜モンテッソーリ ブログ

ブログ記事

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夏休みやお正月休みなど、長いお休み明けには子どもはとかく、生活のリズムを崩しやすいものです。 つねにやる気がみなぎる状態でいるのは、大人にだって難しいこと。 子どもならなおさらです。生命のリズムには緩急のバイオリズムがある。と言っても、あまりに緩みきってしまった場合、
横浜モンテッソーリ幼稚園の教室は「感覚教具」で満たされています。 皆さんもよくご存知の通り、これらはマリア・モンテッソーリが子ども達の「知性の鍵をあける」ために編み出したものです。 今日は、その感覚教具のひとつである「銀行あそび」に熱中したある女の子の成長についてご紹
お見送りで、子どもに泣かれると罪悪感にさいなまれる。 そんなパパやママが少なくないでしょう?
マリア・モンテッソーリは子どもの発達には4つの危機があると説いています。イヤイヤ期にあたる「自我の確立の危機」とは?
「これ、おいしいからもう一口食べようか」そういいながら、嫌がる口にスプーンを運んでいました。これでは食べることさえ、嫌いになりかねません。
どんなに離れていても「心の紐」さえあれば、子どもは大人の想像をはるかに超えた素晴しい奇跡を起こします。 では皆さん、この「心の紐」はどのタイミングで育まれると思いますか。

講演 & 動画

「0歳からの出発」

(過去アーカイブ動画)