〜ようこそ! 横浜・モンテッソーリ幼稚園へ〜〜子育てに悩めるママとパパへ〜

モンテッソーリ ブログ

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ブログ記事

お父様、お母様。夏休みはそんな子ども達の熱い生命衝動を見逃すことなく、どうか、よりよい方向へ導くお手伝いをしてあげてくださいね。
先日、年中さん(4歳)のお母様たちの懇親会でスマートフォン・ゲームが子どもにどんな与える影響を与えるかという話題がとりあげられ、大きな反響がありました。日頃から、よく質問されるテーマでもありますので、今日はそのことについてお話しします。
「ようこそ、横浜モンテッソーリ幼稚園へ!」と新しいお友達をお迎えした4月。 まるで昨日のことのように思い出されます。もうすっかり夏の気配を感じる、今日この頃ですが、みなさん、新しい環境に慣れましたか。
横浜モンテッソーリ幼稚園で行われる、恒例行事のひとつに「作品展」があります。この作品展は毎年年度末の2~3月に行われるのですが、それにも理由があります。
青組さん、卒園おめでとう。保護者の皆様、おめでとうございます。 子どもの「なぜ」に答えられない時は、ごまかしたり、逃げたりせず、一呼吸置いてこう伝えて下さい。 「そうね、一緒に考えましょう。」
子どもが手を伸ばしたり、広げたりしたときに「ちょうどいい」サイズの棚や鏡台、手洗い場……。 身の丈に合ったちょうどいいサイズに設計されているのは、それが子ども達に身体的な心地よさをもたらすためだけではありません。
年齢や発達のタイミングにあわせ、子ども達はその時々で、夢中になって取り組むことのできることに興味を示すものです。 子ども達の内側からあらわれる「規則性」の正確さには、いつも驚かされるばかりです。
マリア・モンテッソーリは6歳までに子ども達に「世界を与えよう」と言っています。 運動会を経験し、すくすくと育ったのは体だけではありません。心もまた大きく育ちました。 運動会がきっかけとなった「知性の芽生え」についてご紹介しましょう。
子ども達の競技プログラムにも「モンテッソーリ教育」の息吹がしっかりと仕掛けられていたことに、お気づきでしたか? 横浜・モンテッソーリ幼稚園の運動会はいわゆる「筋肉運動の祭典」ではありません。今日はちょっとここで運動会の様子を復習してみましょう。

横浜モンテッソーリ・幼稚園のエントランスにあるでいる自由の「トライアングル」と呼ばれる空間。実はここは僕の手作りです。今日はその「トライアングル」内で起きた、素晴しい奇跡のお話を致しましょう。
マリア・モンテッソーリの直弟子であったアントニエッタ・パオリーニ女史、マーゴR.ワルタック女史。『いのちのひみつ』の著書でもある、シルバーナ・Qモンタナーロ女史、そしてマリア・モンテッソーリのご子息、マリオ・モンテッソーリ史らとの出会いと交流について書きます。
横浜・モンテッソーリ幼稚園のエントランスには「トライアングル」と呼ばれる小部屋があるのをご存知ですか? この場所は僕の手作りです。5人も入れば、たちまち満員御礼の小さな空間ですが、子ども達は大のお気に入りです。
横浜モンテッソーリ幼稚園は「縦割り」のクラスです。 年長さんが年少さんのエプロンの紐を結んであげたり、おしごとのやり方を教えてあげたり。待つことのたいせつさも子ども達は「縦割り」から学ぶのです。

講演 & 動画

「0歳からの出発」

(過去アーカイブ動画)

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